進捗したい日記

プログラミングを覚えたい人のメモや感想。Webアプリが一個完成するまで休む

ビット演算子を使って足し算がしたい(C)

授業で半加算器とか全加算器を学んだ結果、
C言語でビット演算やりたい!」
となりました。
10進数を2つ入力すると、足した数が出力されます。多分。

#include <stdio.h>

int and (int a, int b) {
    return a&b;
}

int xor (int a, int b) {
    return a^b;
}

int calculate (int a, int b) {
    int c = and(a, b) << 1;
    int s = xor(a, b);
    int s3;
    while (c != 0) {
        s3 = xor(s, c);
        c = and(s, c) << 1;
        s = s3;
    }
    return s;
}

int main (void) {
    int a, b, result;
    printf("int a:"); scanf("%d", &a);
    printf("int b:"); scanf("%d", &b);
    result = calculate(a, b);
    printf("%d+%d=%d\n", a, b, result);
    return 0;
}

こんな感じ。

amakuchi@hoge:~$ ./a.out
int a:127
int b:255
127+255=382
amakuchi@hoge:~$ ./a.out
int a:123
int b:-43
123+-43=80
amakuchi@hoge:~$ ./a.out
int a:-23
int b:-111
-23+-111=-134

【追記】
calculateに無駄があったので削除と編集。
短く書かれた記事を発見。
www.kaoriya.net

Element.nextElementSiblingとElement.previousElementSiblingを使って表示する画像を切り替えた話

こんばんは

甘口です。
先日投稿した2018年を振り返る記事でも少し触れましたが、
最近、画像投稿Webアプリケーションの作成に取り組んでいます。
qiita.com
github.com
今回は、その中でも個人的に気に入っている、
`Element.nextElementSibling``Element.previousElementSibling`
2つを使って、表示する画像を切り替えた話をします。
画像の表示の切り替えに焦点を絞って話すので、
実際に実装している機能の殆どについては省略します。

また、作成しているWebアプリケーションではFlaskを用いていますが、
ここではHTML、JavaScriptCSSのみで動作確認をしたものを用います。

画像を表示する

CSSはこのようになっています。
[static/css/styles.css]

デフォルト
@charset "UTF-8";

body{
    background: #D2EFFA;
}

img{
    max-width: 180px;
    max-height: 180px;
    border: 10px solid #cccccc;
}
画像がクリックされたとき
img.table{
   display: inline-block;
   width: auto;
   height: auto;
   max-width: 100%;
   max-height: 100%;
   border: none;
}

.pic-table {
    display: none; /*画像がクリックされるまで非表示に*/
    background: #1d5acdaa; 
    position: fixed;
    text-align: center;
    right: 10px;
    overflow: hidden;
    padding-top: 100px;
    top: 0;
    bottom: 0;
    right: 0;
    left: 0;
}

f:id:CNaan:20181224004712p:plain
複数の画像が並んでいる画像

はじめに、上の画像をクリックすると、画面中央に画像が表示されるようにします。
[pic.html]

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>画像置き場</title>
    <link rel="stylesheet" href="static/css/styles.css">
</head>
<body>
<div id="picTable" class="pic-table"></div>
<div id="alterAlbum"></div>

<script src="static/js/main.js"></script>
</body>

(id)alterAlbumで表示されている画像を(id)picTableで表示させます。

なお、alterAlbumは次のように、複数のimgの子ノードを持っているものとします。

<div id="alterAlbum">
    <img src="static/pic/christmas_dance_tonakai.png">
    <img src="static/pic/inoshishi_chototsu_moushin.png">
    <img src="static/pic/present_motsu_woman.png">
</div>

[static/js/main.js]

//画像がクリックされたことを伝える関数
function linePictures() {
  const img= document.querySelectorAll("#alterAlbum > img"); //alterAlbumのimgのNodeListを獲得
   img.forEach(picture => {
    picture.addEventListener("click", () => {
      showPicture(picture)
    })
   })
}
window.addEventListener("load", () => linePictures());

//写真を表示する関数
function showPicture(img_pic){
  const table = document.getElementById('picTable');
  let picture = "static/pic/" + img_pic.src.split('/').pop() //画像のパスの指定
  let img = document.createElement('img')
  img.src = picture
  img.classList.add('table') //img.tableのCSSを適用させる
  table.appendChild(img) //picTableに子ノードを追加
  table.style.display = 'block' //picTableを表示

//表示した画像がクリックされたら閉じるようにする
  img.addEventListener('click', () => {
    table.style.display = 'none'
    table.removeChild(table.firstChild)
    img.classList.remove('table')
  })
}

画像をクリックするとこんな感じになります。
表示された画像をクリックすると閉じます。

f:id:CNaan:20181224031915p:plain
クリックして画像を表示した画像

表示する画像を切り替える

ここからが本題です。
折角なので、クリックした後、矢印キーを使って画像を切り替えたいですよね?
……ということで、右矢印で次の画像へ、左矢印で前の画像へ切り替わるようにします。
ついでに、それっぽいのでEscキーを押すとpicTableを非表示にします。

関数showPicture

function showPicture(img_pic){
  const table = document.getElementById('picTable');
  let picture = img_pic.src.substr(img_pic.src.indexOf("static", -1));
/*--追加--*/
//これを追加しないと移動したときに元の画像が表示されたままになる 
  while (table.firstChild) table.removeChild(table.firstChild);
/*--------*/
  let img = document.createElement('img')
  img.src = picture
  img.classList.add('table')
  table.appendChild(img)
  table.style.display = 'block'

/*--キー操作--*/
  document.onkeydown = function(e) {
    if (e) event = e;
    if (event) {
      if (event.keyCode == 27) { //Escキー
        table.style.display = 'none'
        table.removeChild(table.firstChild)
        img.classList.remove('table')
      }else if (event.keyCode == 39) { //右矢印キー
        showPicture(next(img_pic)) //次の画像を表示
      }else if(event.keyCode == 37) { //左矢印キー
        showPicture(previous(img_pic)) //前の画像を表示
      };
    };
  };
/*--------*/

  img.addEventListener('click', () => {
    table.style.display = 'none'
    table.removeChild(table.firstChild)
    img.classList.remove('table')
  })
}

関数next

 // 兄弟ノードの次のノードを返す、ない場合は先頭のノードを返す
function next(node) {
  const album = document.getElementById('alterAlbum');
  if(node.nextElementSibling) return node.nextElementSibling
  return album.firstElementChild
}
関数previous
 // 兄弟ノードの前のノードを返す、ない場合は末尾のノードを返す
function previous(node) {
  const album = document.getElementById('alterAlbum');
  if(node.previousElementSibling) return node.previousElementSibling
  return album.lastElementChild
}

できました。
関数nextとpreviousにはalterAlbumの子ノード(img)を渡しているので、
alterAlbumの中にあるimgを参照できる仕組みになっています。


nextSiblingとpreviousSibling

ところで、似たものとしてnextSiblingpreviousSiblingがあります。
違いとして、nextSiblingやpreviousSiblingは、空白のテキストノードを参照することがあります。
空白のテキストノードの参照を考慮したくない場合は、nextElementSiblingpreviousElementSiblingを使う方が良いのではないかと思います。

f:id:CNaan:20181224031620p:plain
空白のテキストノードを参照する例

おわり

以上で、今回の話は終わりです。
ノードの参照の話は面白いですね。
JavaScriptの面白い部分に触れられた気がします。

2018年の振り返り

こんにちは、甘口です。
周囲の流れに乗って、2018年を振り返ろうと思います。

まずは、1月から3月までの大学入学前の出来事から。

1月

センター試験なるものを受けた。
高校の頃は公共交通機関使って登下校して、
財布を忘れた日には駅で一時間親の迎えが来るのを待ったりしてた。
後払いしたくなかったんだよね。

2月

プレバトが好きでよく見ていたので、現状維持か昇格かを浜田さんの予備動作で、
事前になんとなくわかるようになった。
オリンピックのテレビ番組を見ながら翌日の大学の前期試験のために、
物理の問題を見てたりした。
なお、完璧な理解というものができなかったので、
もう少し理解しておきたかったとずっと思っている。
高校の時の復習に割く時間を作りたい。

3月

f:id:CNaan:20181220010737j:plain
甘口が投げたエサをキャッチする様子

高校を卒業した!
大学の合格発表があった。
友人と動物園に行ったりして、一応高校最後の春を楽しんだ

大学入学までは、CSSをコピペで変えられるかなという程度で、
情報系のことは特にやっていなかった。

大学入学してから

4月

プログラミングサークルに加入した。
これまであまり野菜が好きではなかったけれど、
生野菜なら多少食べられるようになった。

5月

牛乳がマイブームになった。
大学に行けば先輩の活動の様子を色々と見られるから、
毎週金曜日がとても楽しみだった。

6月

自分は、クリスマスの時期に生えそう。
Twythonに触れて、APIってスゲーを少し学んだ。
結局そんなにやらなかったな。
ただ、ネタとしてやりたいと思っていることはある。

7月

「基本情報を受けるのは秋と春、どちらが良いですかね」と、
先輩に聞いたら「秋」と言われたという理由で、申し込みをした。
試験勉強で得た今の知識のことを考えると、
「秋」を勧めてくださった先輩には感謝している。
受けていなかったら、今は今以上に知識不足に困ってただろうと思う。
そういう理由で7月は転機だった。

そういえば申し込みを終えたのが深夜3時くらいだったけれど、
その日8時に起きて大学行かなきゃいけなかったんだよね。
遅刻はしなかったし寧ろ普段より集中して授業を受けられた。

8月


cnaan.hatenablog.com

Ruby合宿では、良い仲間に出会えたのでとても最高だった。
かなり刺激を受けたので、これは転機その2。
この合宿を理由に自分の環境が今の状態(曖昧な表現だけれども)になった。
大学で、素麺を2人で約7束消費することもあった。

9月

OSC広島に参加した。
シールって良いですね。
これは3番目の転機。9月が無かったら、割と今何しているかがわからない。
あと9月から毎月の支出が数千円単位で増えていると思う。
ただ、支出に比例して幸福度も上がったので結果的に良い。
お金を幸せに使う方法を覚えた。
経済を回してるぞ。

あと、先輩に頼んでコードの添削をしてもらったりした。
コードってこうやって書くんだなととても参考になった。
どんな書き方ができるかってところを考えることの大切さを感じた。

10月

三浦大知さんは、初めてライブに行きたいと思った人物でした。
ステージがよく見える座席で、ダンサーの動きもとてもよく見えたので満足しました。
三浦さんのライブは、何度でも行きたいですね。

あと、美味しいごはんをたくさん食べた。
甘口という名前は、「甘口のインドカレーが好き」というところから来ているのだが、
実は大学生になってから、一度もインドカレーを食べていなかった。
また、中でも比較的バターチキンカレーが好きだから、
甘口 (@butterchickenC) | Twitter となっている。
カレー食べずによく半年生き永らえたなあと思っている。
まあ、実家に帰った時には食いに行ってたんですけどね。

11月

定期的に思い出して食べたくなる。

Webサーバの勉強をしたかったので、
Nginxで動かすために自分のホームページのデザインを考えたり、
GitHub - Amakuchisan/mypage
Webアプリケーションの仕組みを理解しようということで、
画像を投稿するWebアプリケーションの作成に取り組んだ。
GitHub - Amakuchisan/pictures-warehouse
画像を投稿するWebアプリケーションの方は特に、
中盤行き詰ったけれど、助言のお陰で解決してから、
「なるほどわかる」となったので、自身の成長を実感した。
「わからない」が「なんとなくわかる」になる瞬間って良い。
あと、ド・モルガンの法則は大切。

12月

カレーを作るようになった。

先月から作り始めた、画像投稿Webアプリケーションが良い感じに動くようになったので、
とても満足した。
検索して、使えそうなものを見つけて、動くように組み合わせることはとても楽しい。

これから

2018年は、良い一年になったなあと思う。
2019年は、今年やりたいなあと思ってできてなかったことを早めにやりたい。
成長できる一年になるよう頑張るぞ。

引数で与えられた数を足す(C)

引数で与えられた数を足し算する.

#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
int main(int argc, char *argv[]){
    int sum = 0;
    int i;
    int num;
     for(i = 1; i < argc; i++){
        num = atoi(argv[i]);
        sum += num;
    }

    printf("%d\n", sum);

    exit(0);
}

int argcは,渡された引数の数(例: ./a.out 1 2 3 だと,4)
argv[0]にはプログラムが起動されたときの名前(例: ./a.out)
argv[1]以降に引数が一つずつはいる

実行例

./a.out 1 2 3
6

バイナリファイルの操作(C)

バイナリファイルを扱うとき
fopen("a.bin", "rb+")

のように、モードにbを記す

#include <stdio.h>
int main(void){
    FILE *hoge;
    hoge = fopen("b.bin", "wb");
    fclose(hoge);
    return 0;
}

bと+はどちらが先に来てもかまわない。

ファイルに値を直接書きこむ

fwriteを使う

fwrite(書きこむ変数のアドレス, 1つのサイズ, 項目数, ファイルポインタ)

テキストファイルの操作(C)

もうすぐC言語を授業でやる。
ということで、まだ使ったことがなかった、テキストファイルに直接書いたりする方法を勉強するぞ

ファイルを開くときの形

ファイル型のポインタ変数 = fopen("テキストファイル名", "モード")

モード

ファイルを開いてどうするか。

  • r:読み込み
  • r+:読み書き

ファイルが存在しない場合、失敗する

  • w:書き込み
  • w+:読み書き

ファイルに上書きする。存在しない場合、新しいファイルを作る。

  • a:追加書き込み
  • a+:追加読み書き

ファイルに追記する。存在しない場合、新しいファイルを作る。

"+"は対のモードを追加して、読み書き両方を可能にする。

実際にファイルを開閉してみる
#include <stdio.h>
int main(void){
    FILE *hoge;  //ファイル型のポインタ変数を定義
    hoge = fopen("a.txt", "w"); //a.txtファイルをwモードで開く(存在する場合は上書きする)
    fclose(hoge);
    return 0;
}

f:id:CNaan:20180913230952p:plain
実行すると、
f:id:CNaan:20180913230954p:plain
a.txtファイルが増えた!!

ファイルに書き込む

fprintf(ファイル型のポインタ変数, "文字列")を使う

#include <stdio.h>
int main(void){
    int num;
    num = 1;
    FILE *hoge;
    hoge = fopen("a.txt", "w");
    fprintf(hoge, "Good morning, %d" ,num);
    fclose(hoge);
    return 0;
}
>> Good morning, 1

このように、変数を表示させることも可能

ファイルから読み込む
Thank_you!

この、c.txtファイルの内容をコマンドラインに表示させる。

#include <stdio.h>
int main(void){
    char str[100];
    FILE *hoge;
    hoge = fopen("c.txt", "r");
    fscanf(hoge, "%s", str);
    fclose(hoge);
    printf("%s", str);
    return 0;
}
>>Thank_you!

Ruby合宿に行ってきた

Ruby合宿2018夏に参加した2018_summer_poster

Ruby合宿に初めて参加しました。
とても良いところでした。全員一度は行った方が良いのでは?と感じるほどです。
筆者の主観たっぷりの内容となっておりますが、これから行きたいと考えている人の参考となれば良いなと考えています。

最初に

現在の筆者のプロフィール
  • 大学一年生
  • 情報系
  • Rubyは勉強を始めて2か月くらいの初心者
応募のきっかけ
  • サークルの先輩が参加したことがあったため
  • チーム開発に興味があり、面白そうだと感じたため
筆者が合宿に求めていたもの
  • 技術的な話ができる友人作り → 達成
  • 普段の生活で経験しない刺激を得ること → 達成
  • チーム開発を体験すること → 達成


Ruby合宿とは*1

島根県で開催されている合宿
DXRubyを使って4泊5日、チーム開発を行う
詳しくは公式サイトで↓
www.rubycamp.jp

参加するために

  • 学生または求職中の25歳未満の人であること
  • 主催者が行うメール等でのアンケートに協力できる人
  • 多少はRubyを扱えること(ほぼ未経験なら事前講義を見て学習すると良い)
  • Git、GitHubが使えるとなお良い(GitHubリポジトリが用意されている)
  • 応募期間中に自己アピールを考えて応募する
  • 参加費(今回は計7000円)を用意する
  • 名刺があると参加者とスムーズに連絡先を交換できて楽しい
今回筆者が持って行ったもの+良いなと思ったもの

・ノートPC
・充電器
スマートフォン
・財布
・たのしいRuby(第5版)
・保険証
・保護者同意書(未成年のため)
・名刺
・筆記用具
・メモ帳
・ナイロン袋
・タオル
・着替え
・シャンプー
・リンス
洗顔
・歯磨きセット
・洗濯ばさみ
・洗濯ネット
・カメラ
タブレット

得られるもの

  • 記念Tシャツ
  • 健康的な食生活
  • ありがたいお話
  • 技術交流ができる友人
  • 技術力

良いところ

  • 県が負担している部分もあって参加費がとても安い!
  • 自分で企画したり、プログラムを書くことができる
  • 参加者はみんな優しく、意見を尊重してくれる
  • 情報系の人だけでなく色々な分野の参加者と知り合える
  • 講師の人がわかりやすく教えてくれる
  • わからないことはすぐに(講師や他の参加者に)聞くことができる
  • 色々な企業の話を聞くことができる
  • 実際に企業を見学できる
  • セブンティーンアイスの自販機がある
  • ペンタブの貸し出しがある
  • 蚊などの虫は見かけなかった
  • 食堂から宍道湖と山が見えて景色◎

大変なこと

  • 最寄りのコンビニまで片道徒歩10分(坂有り)

 →良い運動になる

  • 洗濯に思ったよりも時間がかかること

 →洗濯をして乾燥機まで使いたいのならスピード洗濯をオススメ。
  完全に乾かないことは想定した方が良い。

  • 風呂場近くなど一部の場所で圏外になる

 →諦めよう

  • 夜間ネットワークに繋がらなくなった

 →途中から改善された
  近年はなかったことだそうなので、きっと次回からは改善される

合宿を終えて

  • 将来何がしたいか、ということが何となくわかった
  • チームで設計・制作・完成まで持っていくことが楽しかった
  • 今回出会った人と仕事の話ができるようになりたいと感じた
  • 今回得た関係を大切にしていきたい
  • 触れ合うことでモチベーションが高まった
  • 一人で調べるよりもチームで調べる方が理解も解決も早まると感じた
  • 調べたり、聞いたりすることが大事である

これから

合宿で得たモチベーションをもとに、学習を続けていきたい。
そして数年後、今回交換した方々に新しい名刺を渡せるよう頑張りたい。

Ruby合宿へ行ったことのない方は是非応募してみてください!


今回の参加者の記事

qiita.com
ameblo.jp
fcnmkf.hatenablog.com
medium.com




Ruby合宿の歴代の作品

github.com

*1:2018年夏時点での情報です